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家族葬専門葬儀社オフィスシオン三河

オフィスシオンは、 地球環境を守るエコへの取り組みを推進しています。

「葬儀」と「エコ」

地球環境保護が叫ばれる中、様々な企業や団体がエコロジーへの取り組みを始めています。
社会で活動する全てのものが、何らかの行動を起こすことができるエコへの取り組み。
葬祭業界も例外ではありません。
葬儀とエコと聞くと、ほとんどの方が関連を感じることができないかもしれませんが、年間100万人以上の方がなくなり、その何十倍もの方が参加する葬儀において「エコ」を意識することは、大変な効果が期待できることなのです。
オフィスシオンが行っているエコへの取り組みの一部をご紹介します。

「家族葬」=「エコ」

本当に親しい方が集まって行う家族葬は、旧来のたくさんの人数が参加するご葬儀に比べ、消費される物、エネルギーなどあらゆる面で地球環境に優しいといえます。
必要なものだけを使うということはエコの基本でもあります。

エコロジー棺の導入

いち早くエコロジー棺を導入。
エコロジー棺は、天然素材のレーヨン100%や綿100%。接着剤は天然接着剤を使用するなど、す べての局面で環境に配慮した棺です。
エコロジー棺 エコフィンノアについて

植林活動への参加

モンゴルの砂漠化を食い止めるための植林活動へ参加しています。定期的に売り上げの一部を寄付し、植林活動に充てています。

エコドライブの推進

ご葬儀を行うにあたり、車の使用は欠かすことはできません。オフィスシオンでは、使用する車のアイドリングストップ、安全運転も兼ねた、車に負担をかけない運転で燃料消費を抑えるなどのエコドライブを推進しています。
また、現在業務で使用している車をハイブリッドカーなどのエコカーに順次切り替えていく予定です。

「エコ葬」について

エコ葬は、日本では最近登場し、英訳語を知らない人が多いため取りあげた新語です。

「葬式の際に死者を安置する棺(ひつぎ)を一般的な白木(しろき)ではなく、紙の段ボ−ル箱にして弔う」ことを指します。つまり、環境に配慮した「エコ」の「段ボ−ル製棺桶」による葬式です。
釘(くぎ)や接着剤を一切使わず、火葬後の不燃物や二酸化炭素を少なし、環境にやさしい棺です。
実は「段ボ−ル製棺桶」が最初に登場したのは1980年代始めの米国で、梱包材大手のトライウオ−ル社が最初に製造しました。90年代から認知され始め、2004年から日本でも都内の大手棺メ−カ−も製造販売していましたが、価格が高く強度も不十分なので知名度は非常に低かったようです。
しかし、現在では価格も手ごろになり、強度も強いのでマスコミの関心も引き、急に有名になりました。この「エコ葬」はこれから普及しそうです。

オフィスシオン名古屋は、この棺を製造しているトライウォ−ル社の特約店です。

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